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2006年11月28日

グージー、そして社協キャラコレ開催中061128

guji.jpg
これは神戸市長田区になる長田神社商店街のキャラクター「グージー」だ。
キョロッとしていてかわいい!
先週末の全国福祉教育ボランティア学習学会の展示コーナーで
お隣のブースだった長田区社会福祉協議会さんからのおみやげの「瓦せんべい」。
なんでも、このグージーが、商店街の活性化に一躍かっているそうだ。
社協もこの商店街の活性化プロジェクトに、ボランティア募集だとか、
こどもの参加の企画とか、黒子として参加しているそうだ。

ところで、ハンズオンでは、現在「社協キャラコレ2006」を開催中。
詳細はこちら!情報、おまちしております。
↓↓↓

【急募!】社協キャラクター・コレクション2006

こんにちは。
ハンズオン埼玉の「社協とNPOのプロジェクト」です。「地域福祉」を切り口に、もっと社協とNPOが連携・協力することができれば・・・そう願って、調査やイベントを企画してきました。現在、それらの活動をもとに、ささやかな報告書を作成中です。

活動の中で、地域によって人口も地形も違えば、住んでいる人のニーズもさまざまなように、「社協は“十社協十色”地域で違ってあたりまえ」ということに気づきました。

そこで、私たちは、それぞれの社協の特色を、報告書の中で表現したい!と、「社協キャラクター・コレクション2006」(愛称:キャラコレ2006)と題して、現在、情報を集めています。やっと15キャラ集めました。
しかし、まだ目標の30キャラには、たどり着いていません。どうか、各地の社協キャラ情報を教えてください!

★もし「社協のマスコット」を見つけたことがある方
  1)どこで見つけたか教えてください。
      →私たちが追跡いたします。
  2)お持ちでしたら写真やデータを提供ください。
      →着ぐるみがある場合は、写真もいただ
       けるとありがたいです。

どうぞ、ご協力よろしくお願いいたします。(〆切:12月5日)

情報は、office@hands-on-s.org へお願いします。

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★勝手にQ&A★
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Q.今現在、集まっているマスコット情報は?
A.全部で、15キャラです。
  <埼玉県内>
   鶴ヶ島市社協   メルメル&ゲーコ
   東松山市社協   シャッピーとぴーす仙人
   蓮田市社協    はすだしゃきお君
   三郷市社協    (くま・名称不明)
   
  <県外>
   青森県社協    ボランダーマン
   茨城県社協    はんどちゃん
   富山県社協    ハーティーちゃん
   福井県社協    ランティー
   石川県社協    ユーくん
   市川市社協    てるぼ
   文京区社協    ともにー   
   横浜市社協    ボラ・じきざえもん
   伊那市社協    あいなちゃん
   長田区社協    グージー
   世田谷区社協   ※現在募集中

Q.キャラクターではなく、オリジナルのロゴならあるのですか?
A.ロゴ部門も、検討中です。
  全国共通の「社」の文字ループのロゴではなく、
  独自のミッションを
  表現したロゴとの出会いを楽しみにしていま
  す。ぜひ教えてください。
  <ロゴ部門>
   長野県社協
   小浜市社協
   兵庫県社協

Q.社協の組織のキャラクターではなく、プロジェクト単位ならありますが、応募できますか?
A.ぜひ教えてください。どうしても、枠に当ては
  まらない場合も、報告書のはみ出し欄で紹介す
  るなど工夫し、けっして無駄にしません。

Q.今回集めた情報はどうするの?
A.集めたキャラは、自分たちだけで楽しまずに報
  告書に掲載してお伝えする予定です。著作権な
  ど、キャラ利用にルールがあれば、ぜひ教えて
  ください。

2006年11月23日

Hands on time vol.5 短編・駄菓子屋ムービー「市中のマリア」&お話

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
        Hands on time vol.5 
    ……………………………………………
   短編・駄菓子屋ムービー「市中のマリア」&お話
        お話:監督 茂木薫さん
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

日 時:2006年12月14日(木)18:30〜20:00
場 所:純喫茶まりも
(JR浦和駅西口徒歩6分、さいたま市浦和区高砂3-3-5)
参加費:1000円(昔懐かしい駄菓子付き)
定 員:25名
参加申し込み&お問い合わせ:
 ハンズオン埼玉 048-834-2052
 ハンズオンタイム係 若尾・西川

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●駄菓子屋のおばちゃん × 子ども=ナナメの関係?!
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万引きなど悪いことをした時には、きちんとしかってくれる
──駄菓子屋のおばちゃんは、親、先生という「タテの関係」
でもなければ、同級生という「ヨコの関係」でもない。
 「市中のマリア」は、
駄菓子屋おばちゃんと子どもたちの「ナナメの関係」を追った
ドキュメンタリー作品です。
 「東京に引っ越して、こういったつながりがなくなって、
はじめて地域ってあったかいものだったんだと気づいた」と、
監督の茂木さんはいいます。
 映画を見ながら、子どもの時間を思い出しつつ、
“人と人との距離感”と“地域の眼差し”について、
一緒に聴いたり、話してたりしてみませんか?

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●「市中のマリア」(カラー17分、監督:茂木薫)
maria.jpg
 かつて日本には子どもたちの交流の場である駄菓子屋がいくつも
点在し、そこには駄菓子屋のおばちゃんがいた。2人の駄菓子屋
おばちゃんを通して、時代の変化、現代との比較、コミュニケーション
のあり方を追ったショートフィルムドキュメンタリー作品。
 監督の出身地での取材による懐かしく温かい、作者独特の人間へ
の深い愛情と個々のルーツが織り交ぜられ描かれている。

  [茂木薫]プロフィール
  埼玉県行田市出身。武蔵野美術大学造形学科油絵科卒業。
  平成14年3月、大学卒業後、造形文化研究会に所属。伝統芸能の
  映像撮影、映像編集、記録保存に関わり、「恋愛論」「大陸の縁」
  「夢プロジェクト」など、多数の作品を手がけ、映像作家として活動を続ける。
  「市中のマリア」は、黒沢明ショートフィルムコンペティション出展作品。

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●忘年会のご案内
終了後、ひきつづき、同会場(純喫茶まりも)にて、忘年会をします。
ぜひご参加ください。
時間:20:00〜21:50
参加費:会員さん2000円、一般2500円

飛んでけ、芋!

20061117140340.jpg
11月初めからスタートした「おとうさんのヤキイモタイム」。
スイートなお芋たちは、各地の開催日に合わせて、事務所から発送する。
写真は、発送をまだか、まだかと待っているお芋たち・・・。
この事業の協賛団体である、「生活協同組合ドゥコープ」さん、
「埼玉県勤労者生活協同組合」さん、に提供していただいている。
(ありがとうございます!!)
11月から11ヵ所で開催済み、今週がピークで15ヵ所で開催が予定され、
さらに12月末日まで続く。さあ、お芋よ、各地へ飛んでけ!

ちなみに、今日の来客さんは、Kさんとその一家の4人。
斜めがけの抱っこヒモで、3ヵ月の赤ちゃんをつれてきてくれた。
「かわいい〜、ちっちゃい〜」と大騒ぎするものの、どうして
いいかわからず、さわれなかった・・・。
そして、次の来客さんも、また子ども。副代表の西川とその長女だった。
差し入れに、やきいもをもらった(鷲宮のやきいもと思われる)。
これがまた、あま〜い!
食べながら、昔住んでいた家の前の大きな木と、ご近所さんのことを
思い出して、懐かしい気分になった。そうそう、冬は芋だったし、
夏はその木の下で、スイカを食べた。こどもたちは、スイカの種を
その場に落としながら食べてよかった。その数日後、芽が出てきて
びっくりしたのをよく覚えている。

この夏に私が旅行にいったフィリピンでは、「ブタの丸焼き」が
ごちそうだった。お祝いの席で食べるもので、村の人みんなとともに
1匹のブタという「いのち」を分け合って食べた。
・・・どうだろう、来年あたり「おとうさんのブタタイム」

考えてみると、一つのものをみんなで分け合って食べる機会が、
今は減ってしまった。少々割高でも、「一人分」を手軽にスーパーや
コンビニで手に入れられる。便利さと引き替えに、なにかを失って
しまったのだろうか。

●本日の来客 5人

2006年11月14日

【ご案内】資金の“出し手”と“受け手”に聴きました

当方で事務局を担っている「埼玉地域ファンド研究会」から、
イベントのご案内です。出入り自由の研究会です。
ご興味ある方のご参加、お待ちしてます。

★★★★★ 埼玉地域ファンド研究会 第10回ご案内 ★★★★★

 「資金の“出し手”と“受け手”に聴きました」
     〜横浜市の市民活動資金調査の報告から〜

お 話:山口 郁子さん
   (アリスセンター・アドバイザー、中央労働金庫営業統括部NPO推進担当)
日 時:11月29日(水)19:00〜21:00
場 所:市民会館うらわ 会議室505(浦和駅西口徒歩7分)
 https://www.shisetsu.city.saitama.jp/Public/PC/shisetsu2/407.html
内 容:横浜市とアリスセンター(NPO法人まちづくり情報センター・かながわ)
    が協働で実施した横浜市の市民活動資金調査※について、どのように調査
    を実施し、どんな実態が見えてきたのか、お話いただきます。
参加費:500円
参加申込:若尾までご連絡ください。awakao@beige.ocn.ne.jp

※調査の正式名称:
 「市民活動団体への経済的課題解決のための運営支援の方策検討調査」
  “受け手” → 市内NPO対象の活動資金状況調査
  “出し手” → 資金提供者向けの調査
   という表側面の声を聴き、課題を丁寧に分析した調査です。
http://www.city.yokohama.jp/me/shimin/tishin/npo/total-support.html

↓↓
●埼玉地域ファンド研究会とは

『埼玉地域ファンド研究会』は、埼玉県内で、地域福祉やまちづくりに
関心のあるメンバーが、「お金とファンド」を切り口に考えていこうと
たちあげたプロジェクトです。
都市づくりNPOさいたま、さいたま地域通貨フォーラム、市民活動情報
センター・ハンズオン!埼玉のメンバーを中心に活動を行っています。
民間の助成金、住民の寄付、地域通貨、補助金、サポート資源提供シス
テム、出す側・使う側など、多様な切り口で月一回程度の勉強会を開催
しています。

【過去の記録】
第一回「企業系財団のしくみを知る」〜損保ジャパンに学ぶ(2005.8.26)
第二回「住まい・まちづくりの新しいお金の仕組みを考えてみよう」〜ワーク
ショップ(2005.10.1)
第三回「日本最大の寄付・赤い羽根共同募金の過去・現在・未来を語る」
(2005.10.26)
第四回「福祉NPOの資金需要量とソーシャル・マーケット」(2005.12.15)
第五回 プロジェクトの企画運営相談会議 (2006.1.19)
第六回 プロジェクトの企画運営相談会議 (2006.2.16)
第七回「NPOフォーラム分科会・地域づくりを支える資金循環のしくみ情報交換会」
(2006.3.4)
第八回「助成要項から考える『活きるファンド』の育て方」(2006.7.28)
第九回 今後の企画検討会議 (2006.9.26)
※調査作業チーム第一回(2006.10.31)

“めいすいくん&うにまる”の巻

unimaru.jpg
左:めいすいくん(明るい選挙推進委員会キャラ)
右:うにまる(奥尻のマスコット)

めいすい:はじめまして。
うにまる:どうも。ぼくは、北の海、おくしりからきたよ。
     和光のKさんと奥尻の売店でであったのさ。
めいすい:ぼくは、さいたま市緑区民まつりで、輪投げの景品だったよ。
     地元のおばちゃんの手作りさ。で、きみ、なんで鼻が星型なの?
うにまる:ん・・・?さあ。。。きみこそ、なんで四角い体系なの?
めいすい:体系は、投票箱をモチーフにしてあって。
     頭の黒い2本線は、投票用紙入れるとこだよ。
うにまる:埼玉では、このシーズン、各地でヤキイモやってるんでしょ!
めいすい:うん、いっしょに行こうよ!
うにまる:あっ、めいすいくん、軍手でできてるから、ヤキイモにぴったり!
めいすい:う、うん・・・。

・・・失礼しました。「ぬいぐるみごっこ」は、やきいもと同じくらい
童心に帰れる遊びだ。私は小学生のころ、「お楽しみ会」には、いつも
家中のぬいぐるみを学校へもっていき、オリジナル人形劇をやっていた。
どんなストーリーだったかは、今となってはまったく思い出せないが。

それはさておき、2体のゆるキャラさん、浦和へようこそ!
Kさん、ゆるキャラみやげ、ありがとうございました!

2006年11月06日

地域福祉計画★情報交換会第二回を開催しました

tifu1103.JPG
11月3日(金)に朝霞市産業文化会館で、地域福祉
計画に関する情報交換会を開催しました。今回は
「NPOカフェところざわ」との共催でした。
所沢市地域福祉計画と所沢市社協の活動計画の話を
おききしました。所沢市は、神奈川県平塚市の計画策定
にならって策定したそうですが、市内11行政区単位に
分けて、通称「コミュニティワーク」というモデル事業を、
行政と社協が協働で展開しているのが、特徴的でした。

後半は23人の参加者とともに、実践レベルの情報交換をしました。
「うちのまちでは既に策定済みだけど、どうやったらそんなふうに、
 市民参加型にできるの?トップダウンしかない?」
「市から、社協にどのくらい推進のための予算をつけているの?」
「自治会や民生委員をどのように位置づけた?」
など、質問がとびかいました。

参加者は、実際に計画づくりにかかわっている行政マンや、策定委員会
や作業部会にかかわっている市民(NPO関係者が主)でした。
「計画推進」のお手本がないだけに、何か一つでもヒントを得たいと、
参加してくれたようです。
参加者のお一人が、インターネット新聞の記事にまとめてくれました。
↓↓↓
まちがだんだんできてくる   長岡素彦
 −地域福祉計画・大情報交換会
 http://www.janjan.jp/area/0611/0611044048/1.php

追伸:
会場にて、先日取り扱いを開始した書籍「改正介護保険・利用者は何に
困っているのか?」
を販売したところ、たいへん好評でした。

2006年11月01日

改正介護保険ホットライン報告書

odakehon.JPGーーーーーーーーーーーーーーーーー 
改正介護保険ホットライン報告書
「利用者は何に困っているのか?」

●編集・発行:[市民福祉情報オフィスハスカップ]
●頒価:1000円(税込)
改正介護保険法が利用者の生活にどのような影響を与えているのか?
2006年6月、首都圏のNPO・7団体が合同で企画して、市民による電話相談「改正介護保険ホットライン」が実施された。全国から寄せられた相談は、3日間で140件。この利用者の声をもとに、改正介護保険法の課題を分析。厚生労働省や専門家に取材し、問題が起きる原因を探った一冊。A4版・74ページ。

おとうさんのヤキイモタイム2006

       今年もやります 
  「おとうさんのヤキイモタイム2006」

 〜ヤキイモを開催してくださる方を大募集!〜


●当NPOでは、昨年秋、「おとうさんのヤキイモタイム2005」という
父親の子 育てを応援するキャンペーンを実施いたしました。
 この事業は、ふだん、子どもと過ごしたくても、仕事などでなかなか
時間が とれない、あるいは地域になじみにくいというお父さんたちが、
ヤキイモの時 間を一緒につくることで、遊んだり、子育てや暮らしの
ことを話せるような機 会を持てればいいね、という主旨で行われるもので、
埼玉県子育て支援課と県 内各地のNPO・市民グループや保育所・幼稚園
などの協働事業です。
 2005年は、各地の保育所、幼稚園、学校や児童館、公民館、公園、
河川、農 家の畑など、埼玉県内32カ所で「ヤキイモタイム」を開催
していただき、約 2500人もの方々にご参加いただくイベントとなり、
テレビ・新聞などでも大き く取り上げていいただきました。
昨年の様子はこちらです。ご参照ください。
http://yakiimotime.com/2005/

●「去年は楽しかった」「今年はやらないの?」「またやりましょうよ」
とい うお声をたくさんいただき、この秋も、昨年にひきつづき「おとうさん
のヤキ イモタイム2006」と題して、再びヤキイモの火をおこすことに
いたしました。
 そこで、今年はもっと多くの方々とヤキイモの時間を共にしたいと考え、
こ の事業の主旨に賛同し、焼き芋を開催していただけるグループや施設を
ひろく 募集させていただくことにいたしました。

●埼玉のあちこちで、煙と笑い声とおいしい!の声があがりますように、
みな さまご協力いただけますようお願いいたします。
「うちのまちでもやってみたい!」「うちの庭で、やってもいいよ!」
という 方、ご連絡をおまちしています! 
 
→事業の詳細はこちらの「ヤキイモタイム準備ブログ」をご参照ください。
 http://blog.yakiimotime.com/

→お問い合わせなどいただければ詳細などおおくりいたします。
 info@yakiimotime.com ハンズオン埼玉・西川まで
 電話048-834-2052 

────────参考───────────────────
「おとうさんのヤキイモタイム2006」主催団体募集要項(抄)
■埼玉県内のさまざまな市民グループや施設などでヤキイモを開催してくださ い(2006年11月〜12月)
■地元の、公園、畑、河原、学校、公民館、児童館、保育園、幼稚園……など 可能な場所でヤキイモを開催してください。
■主催者の資格はとくにありません。
■各地での開催は、各主催者の責任で実施してください。
■誰でも参加できる形での開催をお願いいたします。
■開催情報および報告は随時、サイトなどで掲載し広報いたします。
■開催していただける場合、サツマイモ10kgを提供いたします。
(生活協同組合ドゥコープさん、埼玉県勤労者生活協同組合さんのご協力によります)
開催要項の詳細はこちらです
http://blog.yakiimotime.com/?eid=42648

ヤキイモ、はじまる。

今日から11月。ヤキイモシーズン本番。

●10月26日
夕方、浦和レッズ熱烈ファンの印刷屋さんが納品のため来訪。
「だいじょうぶ、今年もやります」
のヤキイモタイムのチラシが、できあがった!

●10月27日
ino2.jpg「できあがった!」と
喜んだのも束の間・・・プチミス発覚。
急遽、埼大生の猪ちゃんにきてもらって
修正作業開始。
ペタッ、シュッ、ペタッ、シュッ と、
3000枚のチラシに、手際よく修正ハンコを
押し続け、夕方五時作業完了。ありがとう!


●10月30日
朝10時集合、ボランティアさん2人とヤキイモのチラシ発送作業開始。
送り先は、県内の私立幼稚園565ヵ所。
さらに、夕方4時、会員の川田さんが事務所に立ち寄ってくださった
ところをつかまえて、作業に加わってもらい、5時まで作業。
あとは封をするだけ、というところで本日作業終了。

tora.jpgところが・・・夜8時、
用事を済ませた川田さんが戻ってきた!
さっそく残りの作業に着手。
さらに9時すぎには、副代表の吉田と
その息子さん(塾の帰り)も加わった。
10時過ぎ、無事発送作業が完了した。
みなさんのご協力に感謝。

こうして、チラシも準備OK。
現在、ヤキイモを開催してくださる方を大募集中!!
[詳細はこちら]→http://blog.yakiimotime.com/